夕方の流氷と大人気ない僕。


なぜ、僕が自分を大人気ないと思うかは
下記の記事を見て頂くとしまして…、
接岸した流氷が夕方には
さらに目が覚めるような光景に姿を変えました。

だんだん...と日が水平線へと沈もうとし
今日という一日は終わっていくというのに、
一見寂しさも含んだ空と海、流氷の輝きには
明日への期待も不思議と感じるのでした。

この流氷の氷はまだ細かく
波に揺られているような状態ですが、
その様もそれはそれで美しいのです。
** I to U **BYつよし

↓下は同じプユニ岬からの今朝の様子です。